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8月6日未来食つぶつぶセミナー広島
会場 大聖院客殿
に決定!!


ありがとうございます。
大聖院の座主様をはじめ、たくさんの方のお陰様で、8月6日の未来食つぶつぶセミナーの開催を決定することができました。

たくさんのエネルギーを送ってくださり、ありがとうございました。

まずははじめの一歩です。


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打ち合わせに行かせていただいた、木曜日は、雨の一日で、
宮島いっぱいに傘の花が咲いていました。

社会見学や修学旅行の小学生・中学生・高校生さんが、本当にたくさん。
厳島神社もいっぱいでした。

大聖院の座主様は本当に慈悲深いお方でした。
厨房や客殿を会場として使わせてくことを快く許可して下さいました。

打ち合わせの後は、境内を傘をさして回らせていただきました。
とても広い境内で、歩くだけでも気持ちがいい、大好きな場所です。
心の中がスーッと澄み渡るような。
そんな場所です。


大聖院にはダライラマ法王がいらっしゃったことがあります。
広島国際平和会議のあった2006年です。

その共同宣言の中で、

「私たちは人類というひとつの全体であり、他者の苦しみ・痛みに無関心であることをやめ、
世界全体を問題としなくてはならない。世界を変えるのに必要な力は私たち自身にあり、すべての変化は私たちの心から始まることに強く思いをめぐらせよう」


と述べられています。


これを読んだ時、全く同じ思いだと深く共感しました。

今まで何度となく子どもたちに話してきたこと。
昨日も、吹奏楽部の3年生に、その話をしたばかりです。
彼女が一人で苦しんで、悩むようではいけない。
彼女の問題は、みんなの問題。
もっと、絆を深く結んで、みんなで解決しなければならない。
無関心ではいけない。
彼女が問題をかかえていることすら知らないようでは、
音が交じり合うことはない。
上っ面の音楽しかできない。
心が通い合って初めて、音が重なり、交じり合う。


つぶつぶを食べるだけで、愛のココロがどんどん湧いてくる。
イノチの泉があふれ出す。
本当にやさしくて、どこまでも人を愛する心。

私の中にもともとあった慈悲の心や、音楽に対する感性がどんどんふくらんでくる。

つぶつぶにはそれを引き出す力があります。



私たちにできることは、食から始まる意識の転換です。

人間が生きていく上で、避けて通れない「食べる」という行為。

食べ物・食べ方が変われば人生が変わるということは、決して過言ではないと思います。


まず、私自身が、食を変えることで

健康になる

いのちが耀きだす

なにかせずにはいられないワクワク感

自分のことで精一杯の生活から

人を思いやることができる生活に変わる


という体験をこのカラダでしてきているという事実。


伝えたい

一人でも多くの方に


学校の給食がつぶつぶ食になっただけで
子どもたちは変わると思います。

教員が必死で生徒指導をしなくても
イキイキした、キラキラした目で学ぼう!!という子どもが育つと思います。


学校現場で働くものとして、
これほどまでに情熱と愛情をもってしても、限界があるのか・・・・
と思うほど、もう、学校も末期症状を感じます。

山形に来て、つぶつぶを毎日食べただけで、手のつけられなかった子が、
みるみる変わっていった話を聞きました。

もう、それしかないような気がします。


決して全校生徒が末期症状というわけではありませんが、
ほんのわずかですが、生きることも、めんどくさい、すべてがめんどくさい
自分なんてどうしようもない、

と思ってしまっている子がいます。

実際にいるのです。

私はその子に何もいわず

ただ、つぶつぶのおいしいご飯を黙って口に入れたい!!

話をして解決するような簡単なものではない。
深い深いもの。


もう、つぶつぶを食べるしかない!


私のこたえはそこにたどり着いたのでした。
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by tsubutsubuland | 2011-05-28 15:43 | 未来食サバイバルセミナー

「聴」は十四の心

2011年8月6日(土)

この日。平和式典もあり、広島にはたくさんのエネルギーが集まります。

核の問題がこれだけ浮き彫りになった今。

私たちが真剣に取り組んでいかなければならないことは何か。

この問題を本気で考えて意識を転換したい!と思っている人が集まるようなセミナーにしていけたら・・・
というのが、広島セミナーの開催世話人としての思いです。

パン侍は、火曜日定休で、昨日一日何をしていたかというと、
原爆について調べていたらしい。
アメリカ軍がどのようにして、原爆を投下したかとか。
被害の様子とか。
彼の中で、原爆と原発の問題に取り組むことは、人生の中で、もっとも大きな課題らしい。

セミナーを決意しだしたころから、本当に頼もしくなった。

そして、お互い依存をやめ、自分の仕事のビジョンを持ち、
自分はこういう考えでこういう仕事をしていきたい。という意思をはっきり持つ。
そして、どうしても、ここは助けが必要だというときは、手を貸してほしいと言う。

来年から二人で動いていくにあたって、理想的な形ができつつある。


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学校のほうも、理想的な形ができつつあるクラスもでてきた。
生徒たちが、音楽の授業が楽しくて楽しくて!!
と言う。

目をキラキラ耀かせながら、担任の先生と合唱コンクールの作戦を今から練る!

こうでなくちゃ!!



吹奏楽部の方は、今頃ミーティングが終わっって家路についているころかな。

仲良しグループサークルから、本気で演奏する演奏家へと成長、シフトアップできるかの
瀬戸際を向かえております。

音楽を演奏する、合唱、吹奏楽。
特に、小学校、中学校、高校。

ここに欠かせないのがチームワークだと思うのね。


最近、親子関係も、友達関係も、すごくドライでしょう。
あまり、ふみこまない。
一線も二線も引いて。
本音を語らない。
ぶつからない。


だから、出来上がってくるものも、上っ面だけの、金箔はったようなものしかできないんだよね。
すぐメッキがはがれちゃう。


ケンカしろとか言うのではなく、みんながよっしゃやろうで!みたいなのがほしい。


私は親とも、よくぶつかった。でもお互いが本気でお互いのことを考えて、自分のいいたいことを言い、納得のいくまで話し合う。
母親がカッとなってほほをぶたれたこともあるけど、それで、愛情を感じなかったことはない。
本当に両親に愛されて育ったなと思う。


パン侍とも、しょっちゅう本音でぶつかる。
だから、絆は年を増すごとに深まる。

友達もそうだ。


心に悩みを持っている子に、もっと関心を持ってもいいんじゃない?
どうしたの?って声かけたらいいじゃない?
なんで部活こないの?

とか、声がけをする。


親にも先生にも話せないことも、友達だったら話せるかもしれないじゃない。



って私は思うんだよね。



そこを顧問の先生たち、ちゃんと伝えてくれたかな?



いつも授業で話すことなんだけど、





耳に十四の心って書くでしょ。


私も、14歳のとき聴いた曲は今でも、心に深く残ってる。


そのくらい、一生の中で一番多感。感性が豊かな時期だと思うのね。

その時期をどう過ごすかってすごく大切だと思う。


感動の数が多いほど、心が豊かになる。



悩んでる友達がいたら、みんなで解決しようよ。

なんか力になれないかな?って考えようよ。

私はいつも気づいたらそうしてるな。
なんかほっとけない。

泣きそうな顔してたらほっとけないよ。


練習出なかったら、なんで?って思うよ。

眉毛がなくなるほどそってきたら、
「どうしたん?」って聞くよ!



自分のクラリネットだけがうまくなればいいってそれもどうなの?
ソロじゃない。
バンドで演奏する。



部活休んじゃう子、眉を剃っちゃう子も確かに問題だけど、それを見てみぬふりをする
のも、問題だと思う。


私なら、なんとかしたい!って思う。



そんな、あったか~い部が音楽を通して作れたらいいな。
コンクールなんてあくまで媒体にすぎないよ。

コンクールを目指すことで、みんなの絆が深まれば。



私の心の炎が熱く燃えているのですよ。

もともと熱いハートを持っております。


でも、これずっと不完全燃焼してたんです。
結婚して、子ども産んでからずっと。


そりゃ~ススたまるわ。



学校の先生ってみんな熱いハートですよ。

自分がそうだからそういう人が集まるのかもしれないけれど、
私が受けてきた学校教育の中で出合った先生も、今の学校の職員チームの先生も、
みんな熱いです!!


飲み会なんて、本当に、生徒の話ばっかり。

心底子どもたちを愛している人ばかり。

こんな熱い想いを持った人の中で仕事ができる私は幸せ!!!

教員になれて本当によかったと思う。



とはいえ、ちょっと異端児ですから。

枠に入りきらないですから。



学校作ってみたいな!
という夢は大きすぎですか?
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by tsubutsubuland | 2011-05-25 18:55
今日のヌガー
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黒ゴマきなこのヌガーなので、照り照りしています。


昨日のヌガー
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はったい粉のヌガーはサクサク感があります。


本当に毎日ヌガーを作り続ける私。

あぁ、幸せ。


昨日の夜は、さっぱりしたものが食べたかったので、
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続野菜だけ?にのっている「キャベツとワカメのさっと煮」
を作りました。

鍋を開けた瞬間、私が「あ~~~~~~~~~~」
と言ったので、パン侍が
「どうした??」
ってかけよってきました。

「今あまりにも、キャベツとワカメから、いい匂いがしてきたから、一緒に波動共鳴してうたっとったんよ~」

「あ、そっちね。かよの『あ~~~~』は、感動したときと、しまった!!のときと2種類あるけん」

というくらい、感動の匂いの一品でした。


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学校に持っていくお弁当はこんな感じです。
ヒエとニンジンで作るフライ。


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サツマイモが手に入ったときのおやつは、おいものコロコロ蒸しまんじゅう

野菜だけ?に載っています。



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先日、美容院に行きました。

ブログでも紹介させていただいたことがある、rogerさん。

今回も、髪切り職人の技で、すばらしいカット術でした。
(カリスマ美容師とは言わない・・・髪切り職人は私の中でまた違ったニュアンスを持っている)

ロジャーさんは、今年で4周年をむかえられるそうです。
オーナーの河口さんよりいただいたお手紙には、彼の仕事に対する想いが書かれていました。

“365日24時間ほとんど仕事モードです!これが普通です。
これぐらい仕事のことを、考えられないとお客様に支持されません!
だから近隣の美容院に負けません!
遊び半分ではなく、本気で取り組んでいます。”


一部を抜粋させていただきました。


カット料金は市場調査をして、東広島市で一番高い料金を設定されたそうです。


すばらしいと思います。
まさにプロ仕事。職人技です。


彼の切る姿を見ていたら分かります。
本当に職人です。

私も、お料理教室なのに、つい、もくもくと作ってしまって、「しゃべりがたりない」
とお叱りを受けたこともあるくらい、そこに集中してしまいます。

そして、出来上がったものを芸術作品としてながめて、味わって楽しむのが喜び。

彼もまた然り。

余計なおしゃべりはいっさいなし。
ただひたすらもくもくと切る。

できあがったスタイルを「この川の濁流のようなうねりが、見てください!芸術作品です!」
と見せてくれます。


いや、本当にすごいです。

私の髪は天然ウェーブがかかっていて、パーマをかけなくても、自然にウェーブがつくのですが、
下手したらもう、くせっ毛でどうしようもなくなるだろうと思います。
それをうまく生かして、濁流のうねりのような流れを作る。
私も毎日鏡で見ては、そのヘアースタイルに拍手を送りたい気持ちになります。


こうして、プロ仕事をしている人とお付き合いできるのは、本当に嬉しいです。
自分と同じようなプロ意識をして仕事をしている人。
本当に共感します。


芸術作品を作るのは本当に楽しい。
絵、音楽、歌、ヘアースタイル、服。
私の心躍る瞬間。

ロジャーさん。
ぜひ行ってみて下さい!!

roger


他にもいました!
広島の石釜パン屋さん。
ドリアン

の店長の田村さん。

彼も絶対このタイプだ~って思ってたら、やっぱりブログに同じような記事が載ってた。
2005年の記事。

パン屋は芸術家であるべきだ

リンクしたいな~。たぶん、ドリアンさんもそうだろうな~って思ったら、2005年の記事にぱっとリンクしたよ~。わーい。
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by tsubutsubuland | 2011-05-23 16:43 | おすすめ

幸せの瞬間

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昨日は、次女未央の5歳のお誕生日でした。

いつもお世話になっている同じ団地のご一家をお招きして
お誕生日パーティーをしました。

お料理もおいしく食べてくださり、話も盛り上がりました。

私のもっとも幸せな瞬間です。
大好きなひとたちとわいわい楽しくご飯を食べてお話。

つぶつぶを作れるようになってから、
お家ご飯にご招待するのがとっても好きになりました。

もっともっと呼びたい。

うちに来て~
って。


つぶつぶを食べるようになってすごくおおらかになった気がします。

島根にいるとき住んでいた家は、新築で、広くて・・・の家だったのに、
誰かをご招待すると、一生懸命掃除して、きれいにして
料理完璧!
みたいにしないと呼べなかったな~

今は、我が家の生活ライブで大公開!
のノリで。

いつでもどうぞ~
だよ。




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パン侍が、先日のシーン1で知り合った方から、いろいろな情報をいただいてきました。
 ↑
この人も、すごくマニアックなことが脳みそにいっぱい入っていて、
私と話しているとその引き出しは出てこないけど、
昨日みたいに、また違う引き出しを開ける人が引き出すと、
それかよ~?!
みたいなネタがボロボロでてきて、私もびっくりします。


という前置きはおいておいて。


塩素の話。


私が住んでいる市営住宅は、2年前に越してきたときは地下水がでていました。
この福富町というところは、水がきれいで有名なところです。
カントリーグレインのオーナーもそこに目をつけて、この地でパン屋さんをオープンされました。


それが、住宅の管理者がビルサービス業者に委託になって、
地下水だけど、そこに塩素を注入するようになりました。

一昨日から、ものすごいカルキの臭いがしだして、もう、プール以上。

団地のお母さんたちが「お風呂から上がったらカラダからカルキの臭いがするくらいひどい」

「だよね!」

ということで、今年自治会の役をする我が家が代表でサービス業者に電話しました。

「塩素を法廷濃度にしました。今までが塩素濃度がうすすぎたため、臭いを感じられると思います。人体に影響はありません。」

とのこと。


一度点検にきてくれて、これでよくなるかな?と思っても、いっこうにそれが消える気配がない。

おかしい!


また午後に再度電話をしました。

「この団地内には、妊娠中のお母さんも、生後間もない赤ちゃんもいるんです!いくら人体に影響がない濃度でも、実際に臭ってさわってもらったらおかしいと思われるはずです。これでお米を炊くの?プールの水を飲むの?っていう、本当に普通じゃない臭いなんです!」

と訴えました。


すぐ業者の方が来て下さって、
「一度タンクの水を全部抜いて、塩素濃度を薄めて入れなおしています。明日になればにおいもおさまると思います。」

って。

なんか、その濃度の基準って何?

って思いました。

私たちが訴えなかったら、そのままだったわけで。


で、パン侍が聞いて帰った話。

米軍基地のアメリカ兵は、日本の水道水は絶対に飲まない。


という話。

水に毒を入れている。


キッチンカーや、食民地政策(食を通して支配する)の話は聞いていたけれど、水もアメリカが介入しているなんて。

その話では、原発も、アメリカが埋め込んだ地雷だって。


塩素、添加物、放射能。

日本人のDNAを、染色体をボロボロにして、根絶やしする。


まだ戦争は終わってないんだなとおもいました。


水面下での終わりなき植民地政策。


でも、アメリカ人みんながそれをしているわけではない。

知っているアメリカ人はとても、陽気な人たちだ。

たまたまアメリカにいる、ごく一部の人たち。


それで、日本人がアメリカに対して憤りを感じて、戦争をふっかければ、思うツボ。

誰の?誰が?

闇の世界の何かが今、少しずつ表面化されつつある。


サービス会社のおじちゃんが悪いわけではない。
おじちゃんは、言われたことを一生懸命まじめにやっているだけ。


学校へ行けば、学校の。
自治体ではその地域の。

それを通して、今の日本の、地球の実態が見えてくる。



現実をみて見ぬふりをするのではなく、しっかりと向き合うことが大切だと思う。

向き合って向き合って、それを自分の主観抜きで見つめていると、
自ずと答えが返ってくる。


じゃあ、一体自分には、何ができるんだろう・・・
と、本当にからまわりしていた時が続いた。
とりあえず動こう。
動いてから考えよう。

でも、それが少しずつ土台を作りつつあるような、手ごたえがでてきた。
それを感じ出したら、夫がやっとつぶつぶと繋がった。 

夫が、加勢してくれて、さらに勢いがついて、頼もしい。
男の人の存在はやはり、すごく現実的で、どんどん、現実を作っていく力がある。

今まで2輪でふらふらしながらこいでた自転車が、一気に4輪駆動の自動車になったような。
転ばないぞーー!
というのが男の人の力だよね。


でも、お互いが依存ではなく、独立。

そうして、いま液体のようなものをこ~ろこ~ろと転がして
新しいものを作っている真っ最中。

1年かけてどんなものができるのか。

とても楽しみ。


3年間ずっとあたため続けたものが、今形になろうとしている。

3年前、二人で熱く語ったことを、今もう一度振り返って
毎晩それを現実にしていくために、何をするかを話し合う。

楽しい時間。

ありがとうございます!
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by tsubutsubuland | 2011-05-22 09:28 | 佳代ワールド
「虹」つながりで

長女の亜未(小2)が学校で教えてもらった「虹」を毎日歌ってくれます。


はじめて聴いたときは涙が出そうになりました。





6月18日(土)集合です!
6月18日の土曜日午後、
日本青年館で公開イベントを開催します。

* * * *** 未来への選択 *** ** *
         presented by
    原発のない日本へ!Consciousness311

「食の転換」と「意識の転換」で放射能から身を守り、未来を創ろう!

     食、歌、智恵、情報、情熱
       わたしを通じて
       あなたを通じて
      未来は変わって行く

    6月18日(土) 日本青年館 中ホール
    午後1時〜5時 参加費:3000円

放射能漏れとの戦いは長丁場になります。一過性の対症法では続きません。

この機会に、「食の転換」と「意識の転換」にチャレンジすることで、
ゆるぎない健康と前向きな暮らしを手に入れられることを分かち合いましょう。


今回の事故で、癌細胞のように、知らない間にどんどん進行する原発経済と、
それに依存する政治の姿が浮き彫りになり、
もう手がつけられないほどの末期症状を呈していたことが明るみに出ました。


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今日も学校だったのですが、こちらでも、どんどん膿がでてくる・・・


原発は地球のガン細胞。
もう、末期症状というのは、本当にそうだと思う。

そして、原発だけではなく、いたるところで、この
末期症状が現れてきている。

根が深い。


思ったより根が深い。


中学校の生徒。

リストカット、不登校。

眉毛をどんどんなくしていくこと。


部活をさぼる。提出物を出さない。



私は、それが悪いことかいいことか、それはジャッジはしない。


でも、その行動が、必死のSOSだということだけは、分かる。

かまってほしいのだ。



職員室で、よくよく、先生たちと話すと、
やっぱり
行き着くところは家庭。


親が無関心。

本気で叱らない。

本気で育てない。


これは、今のことではない。


もう、15年分。
それが積もりに積もって、行き場のない心の葛藤。


一番苦しいのは本人だよね。


私たちに何ができる?



でも、あきらめない。


私たちがあきらめたら、もうおしまいだよね!

って今日も隣の席の先生と話した。


つついて、少しずつ開いてゆくのだ。


かたくかたく閉ざした心を。


その子たちの親も、そうして育てられたのだろう。


学校は社会の縮図。


もう、こんな家庭が全国いたるところにあるんだろう。


なんとか、目覚めを。


伝えたい。


深い根っこの部分。



深く心を閉ざした子たちに、何を伝えていこう・・・

私はあなたを自分の子どものように愛しているよ。
あなたも、わたしをお母さんと思って
安心して。
大丈夫だよ。


って言おうかな


何回話しても、なかなか入らない。
みんながそう言う。


「心配するふりして、どうせ私のことなんかどうでもいいんでしょ」

が根底にあるから。


もう、考えられないくらい、あたりまえのことがゆがんでいる。



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このブログを書いていたら、パン侍が帰ってきた。

パン教室、定員15人来月もキャンセル待ち
なんだって~。

生徒さんもすごく反響がよかったらしい。

シーン1を受けに行って、「これなら俺にもできそう!」
と言っていました。

前の仕事で、パワーポイントでプレゼンをしてガンガン発表とかしているときに辞めたので、
どうやら、パワーポイントに未練があるらしい。

だったらやってくれ~~~。


お料理教室は、パン侍にまかした!!

来年からはつぶつぶ侍になるんかな?



シーン1に行って来て、侍からいろいろ感想を聞いたんだけど、その中で一番印象に残った言葉は、

「ゆみこさんがあと30歳若かったらお嫁さんにするな~」

と言っていたこと。


「俺ゆみこさん好き~」

って。

わたしもゆみこさん好き~~



セミナーから帰って、


俺は生まれ変わった


って言ってたよ。


つぶつぶセミナー受講生のお手本のような感想だよ。

素晴らしい!パチパチ。


最近、ヌガーが好きで、とにかくそればっかり作っている。

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当分、我が家のおやつはヌガーヌガーヌガーになりそうだ。

2年くらい、パイ、パイ、パイ、パイ生地のビスケットが続いていた。

今度は、ヌガー。


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高キビのおだんごもうまいよね~
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こんにゃくのから揚げや板麩の竜田揚げは、みんな最初にキープしなきゃ!
の争奪戦。
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久々につぶつぶ料理のアップでした~。



たまに、オリジナルレシピで作ることもあるのだけど、

昨日は玄米粉カレーで、

かなりパンチの効いたエネルギッシュカレーでした。

私の性格だな~。

お料理って本当に、性格出ますね!!


つぶつぶのレシピに忠実に作ると必ず、

「やさしい味ですね」

って言われます。


ゆみこさんがやさしいんですよね!そこに降ろす宇宙の愛の味!!
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by tsubutsubuland | 2011-05-20 18:30 | 佳代ワールド

人類みな親戚

大聖院の座主様より会場をお貸しいただけるというお返事をいただきました。
ありがとうございます。
みなさんのお陰さまで、広島セミナーが開催に向かっています。
感謝です!!


最近、こうなるといいなと思ったことが実現するようになりました。
ちっちゃいことでは、この人に電話しようかな、とまさに電話に向かおうとしたときプルルルルと電話が鳴ったり。というシンクロはよくありますが。

吹奏楽で学生さんがすごい安い講師料で教えに来てくれないかなと思ってお願いしたら、ただで7人も来てくれたり。とか。

今回の大聖院さんでセミナーできたらなっていうこととか。


この秘密はですね、私発見したのですよ。


“今まで頭の使い方を間違っていた”

ということです。

何かを心配したり、不安に思ったり、疑ったり、後悔したり、悩んだり、そんなことばかりに頭を使っていました。

そうではなく、今自分はこれをしたい、こうなりたい
と思う。それに対して、どうやったらそれを実現できるか、いろんな方面から考える。
無理だとあきらめるのではなく、その手段や方法をあの手この手で考える。


ために頭を使うのだと気づいたのです。


目標実現するために使う頭。方法を考える頭。


これに気づいたときは、私は今までなんて頭の無駄使いをしていたのだと思いました。
間違った使い方ですね。
せっかく稼いだ給料を全部パチンコに使うようなものです。

神様から無償で与えていただいた脳、能を不安や心配ばかりに使っていた。
なんとバチあたりなのでしょう。

ということに気づいたときから、目の前がぱーっと開けてきました。
怖いものなし!
昔からそういうところはありましたが、まさにこわいものなし。

だって、考えればいいんだもの。
どうやったらそれができるか。

考えて、実行する。


なんて簡単な方程式。


これに気づいた私は超ラッキー。


そして、鳥取マザーのゆみさんから教えられた“感謝”
彼女は足ることを知っている人です。
1800個のバーガーが売れ残ったことよりも、400個売れたバーガーに感謝ができる彼女。
素晴らしいです。

普通、1800個の在庫が残ったら悲しみ嘆きますよね。
私だったら絶対そうするよ。
後悔して自分を責める。

すごいよ!それができたら失敗を恐れずなんでもチャレンジできる。

そこから勇気をもらった。

どんなことでも、感謝すればこわいものなし!

悲しみのタネを見つければきりがない。
すべてが不満で、すべてが不足になる。
私はそれで病気になった。

なにかちっちゃなことを見つけて感謝する。
それがどんどん大きくなって感謝でいっぱいになる。

この心グセをつけよう。



金曜日の授業は、“選択音楽”という音楽大好きっこたちが集まる授業でした。
もう、みんな真剣そのもの。
今年は3.11の震災を受けて、創作の授業を前期から取り組んで
「被災地に歌で愛のメッセージを送ろう!」という企画を立てました。
創作の手順として
Yoshieさんの「自分の中に」を弾き歌い。

あれ?鼻をすする音?誰か泣いてる?

という、創作の手順もなにも。なんでもいいから一行でも書いてきて!
という授業です。

その後は合唱練習。
これが超ハードです。ジャージに着替えて。
来週からしごくぞ!!

この前ブログに書いてた子のクラスの子が昼休み音楽室にやってきた。

クラス全体があまりいい雰囲気じゃなかったから、心配だった。
小学校のとき学級崩壊をした学年だ。


ちゃんと天使もいた。

その子たちにも、彼女がイキイキと歌うのが私のこの1年の目標!って宣言した。
みんなで力を合わせて、その子のために。愛を送りたい。



もう一つ。

ご近所のこと。

このごろ自分のエネルギーがさらにパワーアップして、ネガティブエネルギーも包み込んでいっしょにアップということができるようになった。


去年の12月に同じ団地内にうちと同じ月齢の女の子二人のいる家族が越してきた。
・・・私は引き寄せの法則だと思っている

すごくいいお父さんとお母さんで、最近子どもに留守番をさせて家をあけることが多くなっているとき、よく子どもたちの面倒を見てくれている。

それでも、あまりにも私が放任主義なので、一言もの申したいとお父さんが言ってこられた。

まだ目を離すのには早すぎる年齢だから、できる限り親がついていてあげてほしい。
うちにきてテレビにかじりつくようにみるからテレビはやっぱり必要だと思います。

の2点。

もっともだと思います。世の中的には。

ですが、


うちは変わってますから


私は、子どもを信頼している。もしも怪我をしたらとかなにか悲しいことがあったらとかは全くない。守られて育てていただいている。


もしも、テレビでよくある事件にまきこまれたり、怪我をしたりしたら悲しいじゃないですか?悲しむ前に悲しまないようにしようとは思わないのですか?


悲しいようなことが起こったときに考えます。起こる前から悲しみません。
テレビは、そういう悲しい事件や残虐な事件のような情報ばかりを伝えるので、3年前にやめました。


子どもにもしなにかあったらどうするのですか?


もし死んだら、そのときまでだったと思います。



という会話に、そのお父さんも脱帽?!の様子でした。
でもいけないことには、とても厳しくしかること、子どもはみんなで育てたいと思っていること。
そこの家庭の皆さんを親戚のように思っていること。これからもよろしくお願いします。ということで、またもう一人ご近所のお父さんも加わってご近所みんなで子育てしましょという話で花が咲きました。
私が子どもを見れなかったら、ちゃ~んと子どもを見守ってくれる人が現れるのですよ。
放任主義といっても、まだ小2と年中さんですから。
たしかに、保護する人はまで必要です。
私じゃなくてもいいわけです。
僕がおせっかいだからかもしれませんが
といいながら、ちゃんと見てくれる。
ありがとうございます!!
感謝感謝です。
宇宙とはなんて采配が上手なのでしょう。


私の子・・・
たまたま保護者代表。
神様が天から降ろすでしょ。子どもを。
そしたら、誰かが一応その子の責任者として保護する。


わが子はわが子であってわが子でない。

これは、私を育てた父の考え方でもあります。


天からの授かりものであって、決して自分の所有物ではない。



だから、みんなで育てる。
手があいた人が子どもをみる。
うちに遊びにきたらお料理を教える。歌を歌う。


そんな感じ。

もし死んじゃったらもうそんなもの。

生存競争に勝てなかった。それだけ。
運も含めて。


そんくらい、タフに育てないと生き残れないよ。これからの時代。

厳しい生存競争に勝ち残っていかねばならない。


今からでも一人で生きれるように育てる。

これが私の子育てです。


本当に、その辺にころがしておきゃ勝手に育つという感じ。

夜も、夫婦で大事な話をしているときは、お風呂も入らず歯も磨かず、そのへんに転がって寝てます。
私が夜遅くまで仕事をしているときは、自分でお風呂に入ってお布団に入って寝ています。


だから、子どもが私といるときはすごいまとわりついてべったり。
その短時間で、愛をもらう。


おかあさんだ~~~いすき。
ぎゅーっとぎゅーっと抱っこして。
愛情いっぱい。


天真爛漫。


もう、わたしってなんて人を育てるのが上手なのかしらと思う子どもに育っています。


だから、うちのこは十分すぎるくらい愛が行き届いているので、

愛のあの字も知らない子に愛を教えるかよ先生なのであります。



人類みな親戚。


私はすごくフレンドリーに思っています。


ご近所も。みんな親戚みたいなもんだ。子どもたちはいとこみたいなもんだ
と思っています。


教員免許のときも最初はぷんぷんおこってた教育委員会のえらい人が、3週間くらいしたら
ワーハッハッハってなっちゃったり。

こんかいのご近所のお父さんも、今日も子どもたちをつれてお祭りに連れて行ってくれたり。


みんなみんな親戚みたいなもん。


ワーッハッハッハッハ。

って。

そんなんでいいんですか~?


いいんです。


私のこどもと同じくらいの幼児、学生はみんな私のこども。
親とおなじ世代のひとはみんなお父さんお母さん。
おじいちゃんおばあちゃん世代はみんなおじいちゃんおばあちゃん。
兄弟世代はみんな兄弟。


なんで私はこんなに境界がないんだろう?

自分でも不思議。

偏見もない。

子どもに対する独占欲もない。


でも、だんなは違うな~

これだけは、私だけのもの!!
世界でたったひとつ、私だけのもの。

所有物ではないけども。

これが誰かのだんなさんだったら困るよ~

のろけかぁ・・・

うーん、うーん。
パン侍なのにねぇ。

でも、夫婦でもお互いに依存はやめようねって言っている。

ちゃんと独立して生きていきたい。

でも、人類みな親戚。


次女の誕生日がもうすぐ来る。
お世話になっている家族をご招待してつぶつぶパーティーしよっ!
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by tsubutsubuland | 2011-05-15 17:32 | 佳代ワールド

心の闇~あめのうずめ~

山形から帰っていっぱいいっぱいのかよです。

が、

これっていいかも。

どつぼにはまらないよ~。

今まで胃が痛くなるほど悩んだりする方だったけど、それって結局暇だったんだね。

今は、学校で大事件?!があって、うにゃーーと思っても、
かえってメールを開けば、つぶつぶ坂野さんから3件くらい大至急の依頼が来てるから
それをこなしていると悩む暇なし!!

おかげで脳みそどっかん状態が続いています。
なんだか幸せだにゃ~

学校で大事件といってもたいしたことではないけれど、
ひとつは、特別支援学級の授業が本格的にはじまったこと。
もう、授業ではないですね~。
音楽室、楽器庫、準備室おっかけっこです。
「3~5歳の知能です」
なんて聞いてたからかわいいんだろーななんておもってたけど、
ぜ~んぜん、3~5歳じゃないよ。
りっぱな13歳だよ。
性的なこともちゃんと分かってるし。
理性とか働かせようとしないから、露骨だよ~
チューとか一生懸命しようとするから。
力も強い男の子。
NO!NO!
といって逃げるので精一杯。
でも、楽しいんだ!
楽器庫の吹奏楽の子達の打楽器をおもいっきり叩く。
こわれるんじゃないかとひやひやしながら
NO!NO!
の連続。
でも、かれもキラキラしてた。
いっつもちっちゃな教室にとじこめられて発散できなかったんじゃないかな。
音楽室で爆発!って感じでした。
来週はどう遊ぼうか、作戦をねる。
チューときたらどうかわすか。
おもしろい!
とても新鮮。


もうひとつが、私にとってまた大きな乗り越えなければならない壁がきたーという子。

担任も、学年部も、親もぜ~んぶさじをなげた子を拾って
しつこくしつこくつきまとうのが大森先生。

毎年いる。

今年もいる。

でも目の前に現れるってことは私の中にその子がいるってこと。
だから、その子と向き合って自分と向き合う。

その子は私が先生になる前、ずっと避けてきたタイプの子だ。
義理の姉、つまり夫パン侍の姉と超そっくりなのだ。
顔も、性格も。

虫がいたら、残虐なまでに殺しまくる。
とか。
「あんた超むかつく」
とか平気で人に言う。
とか。
能面のような表情。
とか。
人を信じることができない。
人に心を開くことができない。

義姉に「超むかつくんですけど」
というメールをもらったときは、
てきとうにかわして、ほっておいた。
あまり相手をする気にならなかった。

だけど、また同じような人間が現れる。
避けては通れないということだ。

二人に共通すること。

パン侍に聞いてみた。

母親が自分のことで精一杯だった。

ということ。

「心配するふりして、どうせ私なんかどうでもいいんでしょ。」
と思うらしい。

何を言おう、パン侍も、「愛」というものがまったく分からない人だった。

他人を思いやるなんてクソ食らえ。

「俺は愛されたことがない」とずっと言っていた。

今は違うけどね。
と本人も言えるようになった。
10年の年月が必要だった。


問題の彼女は、お父さんヤンキー、お母さんフィリピン人さん、そして最近離婚。
顔はハーフなのできれいです。
義姉も顔はきれいです。なのに、結婚しない。できない・・・のかな。


昨日、音楽室で二人で話した。
10分しかなかったから、深い話はできなかった。
なんども彼女のくちびるが震えた。
口を開きたいっていうのが伝わってきた。

いいよ、それで。

ゆっくりいこうや。

わたしはあなたを愛しているから。

卒業するまでに、誰かにおもいっきり愛されたっていうことを体験してほしい。
誰かというのは、もちろんわたし。大森先生です。

わたしはお母さんになる。

血はつながってないけど、160人の生徒のお母さんになる。

隣の机の先生が

「歌って難しいと思うんです。よっぽど心が晴れないと歌って歌えないじゃないですか」
と言った。


その時は、そうかな・・と思って、ゆっくり考えた。
なんか違う気がした。


ゆっくり考えて出した結論。


「歌って、よっぽど心が晴れないときにこそ歌うものだ」


心の闇が深ければ深いほど、歌は必要。

そうじゃないと不公平だ。
幸せな人しか音楽ができないなんて。

わたしはそうじゃないと思う。

世の作曲家たちは、決して幸せではなかった。
ベートーヴェンだって、死を覚悟しながら作曲を続けた。

恋人と結ばれない悲しみを曲にした作曲家もたくさんいる。


いまをときめくアイドルたちだって、家庭が不仲ということが多い。



みんなそれをばねにして歌い、奏でているのではないの?


だからね、クラスでいちばん泣きそうな子に歌ってほしいんだ。

一昨年の3年生にも、もうどうしようもなくなって、音楽の時間になると、全校の歌練習になると、下を向いてしまう子がいた。
その子とずっと向き合って、分かり合えた。
卒業文集に
 
「先生は、いつもやさしかったです。ありがとうございました」

って書いてくれた。


攻撃してくる人、してくる子って実はSOSを出してるんだよね。
こんなに怖いんだ!不安なんだって。
だから攻撃しちゃう。
自分が攻撃されまいとして一生懸命防御をはっちゃう。


わたしにもそんなこころの闇があるのかな~?

パン侍に聞いてみた。

ないんでないの?
あんまり深く聞かんで~

と逃げられてしまった。


自分の問題ですね。


パン侍いわく、


いつも目の前に起こることが、自分の中のこととは限らない。
例外もあるよ。


と。


それでも、

いやいやそうでないよ。

とわたしが言えば、


なら今生じゃないよ。

と言う。



深いですね~

いろんなわたし。人間には108の煩悩があるというくらいだから、いろんな闇もあるのかも。


あめのうずめ

Senjyuのまいさんが来てくれたときに、なぜかちらっとでてきた名前。

そして、わたしも今日スィーツをつくりながらなぜかふと

あめのうずめになりたい


と思った。

あめのうずめというのは、アマテラスが天岩戸に隠れてしまったとき、歌って踊ってアマテラスの光を導いた神様。

わたしはもしかしたらそんな役目があるかも。
とふと思った。

歌って踊って光を導く。


天女ミュージカルとつながる。


心の闇から光を導く。


なんか


見えてきたぞ!!


そして告知!!!


8月6日
未来食つぶつぶセミナーIn広島
開催決定!!

場所は宮島で交渉中


みなさん、パワーを下さい。

どうか宮島で会場がみつかりますように
と祈ってください。


お願いします!



お願いが叶いますように・・・
みんなのパワーを少しずつ分けてください。
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by tsubutsubuland | 2011-05-12 21:05 | 佳代ワールド

神門(ごうど)佳代 (株)フゥ未来生活研究所公認つぶつぶマザー*つぶつぶに出会って最高の人生をつかみました。伝えます、最高のおいしさ、最高のつぶつぶライフ!☆2011年11月に活動ネームを神門佳代にしました。


by 神門 佳代